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    Tボードの思い出
     
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      初代T-002
      上の写真は、初代T-002レッドモデルです。(もしかしたら、かなりレアな品物になってるかも??ワクワク」

      最近、ご無沙汰してるTボード!! こいつへの思い出を語ろうとすると感謝の気持ちで一杯になりますね!!

      俺が、Tボードを知ったのはヨネ吉さんから!!彼はかなりの横乗り好きで理論派だから、相当、スノーボードのオフトレに役立つのだろーと思っていたけど(笑)

      最初は、2輪と言う事から怖くて、ヨネ吉さんがサングラスをしながら、イケイケで(笑)滑走してるのを、「すっげぇ〜」って見てるだけでした。
      しかし、徐々に滑れる様になって、かなりの割合でヨネ吉さんのTボード=T−001モデルを借りて遊ぶ様になりました。

      そして購入したのが、T−002+インディーラバーウィール!今、考えればバリバリのダウンヒル仕様(笑)
      その後、T−001ロングを購入!! T-001ロング+ウレタンウィールでの滑走がメインになりました。

      Tボードをやって、最大限に良かった事!! 意外とスノボのオフトレと言うのではなく!!
      友人が沢山できた事です。
      Tボードをやる奴に、悪い奴はいない!!」です。
      全国に友人ができました。特に福井と京都のメンバーさんの繋がりは、正にご近所さん並(笑)
      こんな事って、通常考えられない現象だと思います。


      スノーボードのオフトレの成果ですが!!
      「俺は、理論派でもなくて、体で刻み込んで覚える方なんで、何とも言えませんが」

      俺の場合、Tボードをやりだしてから飛躍的に滑れる様になったと自負しています。
      「万年初心者」→「人並み未満」
      ターン時のバランス感覚かな?一番のメリットは!!

      Tボードは、前輪のウィールが若干動くのみで、後輪は固定です。
      原理から言うと、コンパスで円を描く様にキレイにターンをする練習に向いていると思います。 大雑把な言い方をすると、強制的にキレイなターンをする事できると言う事になるかな?その事によって感覚を叩き込む!って感じかな!!
      でも、ただ何となくやってると、棒立ちでもターンができるから、姿勢を意識しないとダメダメ!!様は、滑り手の意識で最大のマテリアルにもなるし、変な癖をつける物にもなると言う事です。 間違った理論でも突っ込んだりしないでね(笑)

      しかし、逆な言い方をすると、あの硬いデッキを持つT−001で、尚且つ少ない運動能力のトラックで、自在にターンできればそりゃー、スノボでも上手く滑れるはず!!
      ホント、完成されたストリートボードだと思います。

      Tボードをやっていると、初めてスノーボードを始めても上達のスピードが違うと公式サイトに書いてありましたが、
      最初は、「ホントかなぁ〜?」って疑いの視線でしたが、
      ご近所に、ぽちちゃんと言う娘がいるんですが、正にその現象ではないかと?思っています。 ブログでしかしりませんが、ワンシーズンであそこまで滑れるのか??しかも10回そこそこで!! 正にTボード効果かな??

      現在は、Tボードからインディアナにチェンジしたふみたんですが、それは人それぞれですからね!!

      正に、Tボードはストリートボードの傑作だと思っています。




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